通話録音・要約・記録

電話の内容を、AIが文字起こし・要約。

お客様との通話をその場で録音。停止すると、音声が顧客の履歴に保存されます。履歴の「文字起こし・要約」ボタンを押すと、AIが文字起こしして要点をまとめます。携帯でも固定電話でも、対面の商談でも、PCのマイクで拾えればOK。専用の電話システムは不要です。聞き漏らしや「言った言わない」を減らせます。

メモ取りに気を取られず、お客様との会話に集中できます。

無料で試す

ログイン不要・クレカ不要で、そのまま画面を触れます。7日間の無料トライアルは、プラン登録(カード登録が必要)から始まります。

顧客詳細ページ。電話する・録音開始ボタンが同じ行にある楽マッチ AI の実画面

顧客詳細ページの実画面(録音は「録音開始」から開始します)

WHY

メモ取りから解放され、会話に集中できる。

通話中にメモを取ろうとすると、肝心の会話がおろそかになりがち。録音とAI要約に任せれば、お客様の話を聞くことに集中でき、内容は後から要約で確認できます。

録音した通話は、その顧客の履歴に音声のまま保存されます。ボタンひとつでAIが文字起こし・要約するので、誰がいつ何を話したかを後から確認でき、聞き漏らしや「言った言わない」を減らして、次の追客に使えます。

FEATURES

録音から要約まで、ひとつの画面で。

録音を止めると履歴に保存されます。「文字起こし・要約」ボタンを押すと、文字起こし・要約・タイトル付けをAIが受け持ちます。

携帯・固定電話・対面、どの場面でも

PCのマイクで音を拾えれば録音できます。専用の電話システムや高額な機器は不要です。通話相手の声まで録るには、専用のマイクが必要です(下の「必要なもの」をご覧ください)。

※ 録音はお客様の同意を得たうえでご利用ください。

文字起こし・要約は、ボタンひとつで

履歴の「文字起こし・要約」ボタンを押すと、AIが録音を文字起こしし、要点を要約して、履歴のタイトルも付けます。メモを取りながら話す必要がありません。

※ 自動では行われません。ボタンを押したときに、AIが処理します。

録音は、顧客の履歴に残る

録音を停止すると、音声が保存され、その顧客の履歴に「通話録音(N分N秒)」が追加されます。文字起こし・要約は、そのあとで好きなタイミングで行えます。

ヒアリングの抜けを減らす

顧客ページには、聞くことをまとめた開閉式のヒアリングガイドがあります。ボタンで呼び出せるヒアリングAIも使えます。

HOW IT WORKS

録音して、ボタンを押せば、AIが要約。

  1. 顧客ページで録音を開始する

    通話を始めるタイミングで「録音開始」を押します。

  2. 通話が終わったら録音を停止

    停止すると、録音した音声が保存され、その顧客の履歴に「通話録音(N分N秒)」が追加されます。

  3. 履歴の「文字起こし・要約」ボタンを押す

    押すと、AIが音声を文字起こしし、要点の要約とタイトル付けまで行います。自動では実行されないので、必要な録音にだけ使えます。

  4. 要約をもとに、次の追客アクションを決める

    要約を見れば、何を話したか・次に何をすべきかが分かります。聞き漏らしも「言った言わない」も減らせます。

REQUIREMENTS

必要なもの・推奨機材

電話システムのような大がかりな機材は要りません。PCのマイクで始められます。通話相手の声まで録るには、Amazonで買える小さなマイクと変換アダプタをそろえます。

  • PCのマイク(内蔵でも可)

    PCのマイクで音を拾えれば、録音できます。まずは手元の環境でお試しいただけます。録音はPCでの利用が前提です。スマホだけでの録音は想定していません。

  • 相手の声まで録るなら: ECM-TL3 + UGREEN 30724

    通話相手の声まで録るには、専用のマイクが必要です。動作を確認している組み合わせは、イヤホン型マイク「ECM-TL3」と変換アダプタ「UGREEN 30724」です。型番で検索すると入手できます。

  • PC側のマイク入力設定

    PCの音声設定で、入力に使うマイクを、お使いのマイクに合わせて選んでおいてください。

※ 録音はお客様の同意を得たうえでご利用ください。推奨機材はあくまで案内で、特定の機種で「使えない」と断定するものではありません。録音がうまくいかない場合は、まずマイク入力の設定からお試しください。

FAQ

よくある質問

まず触ってみてください。説明は不要です。

ログイン不要・クレカ不要で、そのまま画面を触れます。7日間の無料トライアルは、プラン登録(カード登録が必要)から始まります。