AI自動マッチング・逆引き
物件からも、顧客からも。
逆引きでマッチング。
お客様の希望条件を登録すれば、合う物件をスコア順に自動でリストアップ。逆に物件を開けば「これを買いそうな・借りそうなお客様」が点数順に出ます。「あの物件はあの客に」という担当者の記憶を、点数で支えます。
お客様起点でも、物件起点でも。どちらからでも提案先を探せます。
ログイン不要・クレカ不要で、そのまま画面を触れます。7日間の無料トライアルは、プラン登録(カード登録が必要)から始まります。
双方向マッチング
お客様の希望条件
エリア・予算・面積・築年・こだわり
物件リスト
点数順に並ぶ提案候補
逆引き
新着・価格変更の物件
この物件を誰に当てる?
お客様の点数一覧
紹介の状況は「紹介済み」タブで確認
イメージ図(実際の画面とは異なります)
WHY
“あの物件はあの客に”を、記憶ではなく点数で。
経験のある担当者ほど「この物件はあのお客様に合いそう」と当てられます。でもそれは記憶頼みで、担当者ごとにバラつき、見落としも起きます。楽マッチはお客様を項目ごとに採点して、合いそうな相手を点数順に並べます。属人的な勘を、誰でも使える仕組みで補います。
お客様起点(条件→物件)だけでなく、物件起点(物件→お客様)の逆引きにも対応。新着物件や価格変更を、誰に届けるべきかが一覧で分かるので、提案の機会を取りこぼしにくくなります。
FEATURES
採点の仕組みも、業態への対応も。
致命的に外れる物件は除外し、残りを項目ごとに採点。売買・賃貸・投資それぞれのロジックで、合う相手を点数順に並べます。
ハードフィルター + ソフトスコア
NGエリア・物件種別・予算・面積のどれかが大きく外れていれば除外します(実住のお客様は築年数も)。予算は点数ではなく除外条件で、上限の1.1倍を超えると外れます。残りを項目ごとに採点し、100点満点で40点以上をリストアップします。
※ 点数は生成AIの判断ではなく、決まったルールで計算します。条件が少ないお客様は採点の上限を下げ、点数の水増しを抑える設計です。
物件を開けば、合いそうなお客様が点数順に
1つの物件を開くと、合いそうなお客様を点数順に表示。新着・価格変更の物件を誰に当てるか、一覧で確認できます。お客様起点と物件起点、どちらからも探せる仕組みです。
売買・賃貸で別ロジック
売買と賃貸では計算式が別です。賃貸はペット可否・駐車場・駅徒歩を重視して採点します。売買と賃貸は、組織の設定で全体を切り替えます(変更できるのはオーナーのみ)。
投資・買取にも対応
投資のお客様は、投資用の条件で採点します。表面利回り・構造・エリア・沿線・駅などを見て、築年数は新しいほど高い点になります。買取業者タイプにも対応します。実住も投資も検討するお客様は、両方の条件で採点して高い方を採用します。
二重提案を防ぐ
お客様から物件を探すとき、案内済み・紹介中・見送りの物件は、結果から自動で外れます。同じ物件を二度勧めてしまう失礼を防ぎます。
※ 物件からお客様を探す逆引きでは、案内済み・紹介中のお客様も候補に残ります。紹介の状況は、物件ページの「紹介済み」タブで確認できます。
そのまま一斉紹介メールへ
逆引きで挙がったお客様に向けて、一斉紹介メールの下書きをまとめて作成。マッチングから提案までを途切れさせません。
※ メール文面はAIが作成する下書きです。送信前に内容を確認・編集できます。
HOW IT WORKS
条件を登録すれば、あとはスコア順に並ぶだけ。
お客様の希望条件を登録する
コピペでも手入力でも登録できます。エリア・予算・面積・築年・こだわり条件などを入れておきます。
条件に合う物件が、スコア順に自動で並ぶ
致命的に合わない物件は除外され、残りが採点されて点数順に並びます。提案候補をひと目で確認できます。
新着物件を開けば、合いそうなお客様が点数順に出る
物件起点の逆引き。新着・価格変更の物件を、誰に届けるべきかが分かります。
そのまま提案メールの下書きまで作成
挙がったお客様に向けた紹介メールの下書きを、続けて作成できます。
REQUIREMENTS
必要なもの
お客様と物件の情報を登録しておくだけ。特別な準備や外部連携は要りません。
登録しておくもの
お客様の希望条件と、物件の情報。どちらもコピペ・PDF・手入力で登録できます。
売買・賃貸の設定
売買と賃貸は、組織の設定で全体を切り替えます(変更できるのはオーナーのみ)。投資のお客様は、投資用の条件で採点します。
※ 点数は、決まったルールで計算する提案候補の目安です(生成AIによる判定ではありません)。最終的な提案の判断は担当者が行います。
FAQ